私が献血をはじめたのは16才。通っていた高校に献血車が来た事がきっかけでした。
20才をすぎた頃からは妹と2人で積極的に成分献血に協力するようになりました。
献血は自分達の健康のバロメーターでもありますし、輸血を受けた方々からの喜びの声を聞いたりしますと、献血を続けてきて本当に良かったと思います。 |
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一番献血が減少する冬場に、私達も風邪をひいたりして、献血ができなくなる事があるので、健康管理には十分気をつけて、これからも献血を続けていこうと思います。
●松下薫さん(姉)/A型
Rh(+)
献血回数73回
●成美さん(妹)/A型 Rh(+)
献血回数50回 |
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