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質問
答え
看護婦

献血前は過度の空腹や疲労、睡眠不足、また血液の循環を妨げるような補整下着やきつめの衣服の着用は避けてください。
このような状態時には針を刺されることが原因となり気分が悪くなるVVR (血管迷走神経反射)を生じることがあります。
また、献血に対して強い不安や緊張がある場合も誘因となりますので、心当たりの方はご遠慮なく看護師にお申し出下さい。
献血は健康な方に余裕をもってしていただくことを第一と考え献血される方の安全を守るためご遠慮していただく場合があります。ご理解の程宜しくお願いします。


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いろんな方の献血へのご意見を紹介します。
◆祝☆初献血!!昨日が16才の誕生日でした☆
一体どこで比重を調べたのか分からなくてあとで教えてもらいました。
思ってたより針が太くて痛くてちょっとビックリ。でもまた来るぞー!!
 
◆昨年の5月に母が子宮ガンで手術をしました。
輸血をするのは聞いていましたが、当初の予定をはるかに超える量を輸血しました。献血というものの大切さを思い知った一日になりました。母は体の半分以上の血を、他人の善意からいただいて今、元気に仕事をしています。私は母と血液型は違いますが、誰かの為になれれば。
◆こんにちは!
千葉からあそびにきましたぁつつつ。
鹿児島県のけんけつルームはどんなもんだろ?って思ってきてみたのに、またまた比重不足でOUTでした。
天文館はお店いっぱいあっていいネ。
さて、しろくま食って帰ろっかな。
みなさん、旅行先でも献血やりましようー!
◆今日400mlの献血に来ました!!
今春から就職だからなかなか献血する暇がないと思って来店させていただきました。介護福祉士ってつらいよねぇー。実習と仕事って全然ちがう!!!気合いで頑張らなきゃね!
またヒマがあったらきま〜す!今度は成分。。
若いうちに沢山献血するぞ!!これこそ身近なボランティアですよ。
献血万歳!!
◆今日で23回目。
初めての献血は高校の頃。以降10年振りに再開始しました。その10年間は仕事と自分自身の事で精一杯・・・というか、痛い思いをしてまで・・・と遠ざけてきました。10年振りの献血の時は友達と2人できました。その友達は、甲状腺の病気で内服中のため献血できません。友達いわく、治ったら私も献血行くぅ〜!と申しております。
やっぱり誰かのためになっている!と思うと献血も痛いものだけでないなぁ〜としみじみ感じる今日この頃。
献血ルームのスタッフのみなさまに癒されにきている感じでもあります。今日はお世話になりました。ありがとうございます。


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