私が初めて移動献血車を見たのが、16歳の誕生日前日(声をかけていただいたのですが、もちろん献血できず)。
19歳の時にバイト先で初めて献血を体験(献血車にて)。
それから10年以上経ったある日、買い物先で献血車を見かけ何気なく飛び乗りました。それをきっかけに、“ちょっとしたことでも誰かの役に立てる”と考えるようになりました。
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今では、夫婦で出かける時に“献血に行くか!”と声もかけ合うようになりました。また、後から送られてくる血液検査表で、お互いの健康を確認しながら楽しく献血に参加しています。
これからも出来る限り協力していこうと2人で考えています。
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