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九州のコミュニティFM各局のスタッフが、実際に献血に行ってきた感想を毎週更新! |
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感想
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私が初めて献血をしたのは20歳の時でした。
父親からの何気ない誘いで久留米のとある広場に来ていた献血車で献血をしました。
始めは不安や怖さがありましたが、看護士の方からの「大丈夫だよ」という一言で安心できました。
周りを見渡すと若い人から昼休み中と思われるサラリーマン達などたくさんの方が献血に来ていました。
会場に来ていた一人一人の血液が誰かの為に、病気で困っている人のために使われると考えると、定期的に私も献血をしなければならないと思いました。
私が、少しでも困ってる人の役に立てること、
命を救う手助けができるのは献血だと考えます。
これからも献血をすることで微力ながら命を救う手助けをしていければと思っております。
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感想
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学生番組を担当しております ユッコです。恥ずかしながら 初体験。友達と連れ立っていってまいりました。緊張してましたが、意外とあっという間。私にできる簡単な社会貢献、これからも続けていこうと思いました。ジュースも美味しかった♪
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感想
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熊本県は以前、全国の献血率ランキングで何年も連続で1位を獲得していた献血王国です。今でもその王座こそ譲っているものの、もちろん全国でも上位に位置し、その慈愛溢れる県民性を本当に誇りに思います。またランキング1位に返り咲けるようにみんなにもどんどん呼びかけていきたいです。みんな献血ルームへ足を運ぶ理由は人それぞれあると思います。僕の献血モチベーションは、たまに数量限定や地域限定だったりするレアなノベルティを貰えたりする事と、なにより綺麗で気持ちのいい対応をしてくれる女性スタッフに会える事です。こんな人もありだと思います。
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感想
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今回の献血にあたり、このサイトを見て血液や医療について、考えるきっかけになりました!病院などで当たり前に受けることができる「輸血」ですが、より安心安全な救命医療のためには、多くの方の協力が必要であること。少しの時間で行えて「生化学検査」も受けることができ、医療の役に立つ「献血」。友人にもラジオをお聴きの皆さんにも、すすめます!!
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感想
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今回18年ぶりに献血をしました。番組前以上の緊張。ドキドキするもんですね~。
献血をした後、初めて自分の血液を触らせていただきました。あたたかい♪
何ともいえない感情が芽生えてきました。この血液が誰かのためになる…
そう考えたら、日頃の行ないを見直し、少しでもきれいな血液をお届けしたい…
誰かのために…が、自分を見つめなおすいい機会となりました。
心も血液もきれいに!!これからの私の目標です♪
ドキドキがワクワクに変わった18年ぶりの献血でした。
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名前
ことぶきさん
局名
FMたまん(沖縄)
血液型
O型
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感想
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住まいが救急病院の近くなので、毎日多くのサイレンを流し緊急走行する血液輸送車を見かけます。
その度にこの島の血液は足りてるんだろか?と思っていました。
そして辿り着いたのがBC9のホームページ。えっ? ピンチ!だーっ!
そんなキッカケで、沖縄県唯一の献血ルーム「パレットくもじ」に行きました。
綺麗なおねーちゃんの受付にドキドキしながら問診にターッチ。
待合室は沖縄らしく、ちんすこう、タンナファークルが食べ放題!さらにおいらの「主食」うまい棒も。
さらにブルーシールアイスの高級カップが選べるのもうれしー。
沖縄久茂路ルームは観光客やカップルのデートも多い理由が納得ですわ。
さて、おいら。今は、沖縄県赤十字血液センター移動献血車の広報係として毎週日曜日、
琉球ジャスコ北谷店または具志川店の街頭献血でみなさんに「ちいさな勇気」の呼びかけをしています。
献血車では沖縄特産「さんぴん茶」飲み放題ですよーっ♪
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感想
| 私は、自分で言うのもなんですが献血エキスパートです。大学生から今までで86回の献血をしています。今では献血ルームの方から直接携帯に電話がある程で、世の中に貢献しているんだなぁと自負しております。献血の良い所は献血をしながら、ぐっすり眠れるところです。お金をかけずに人の為になることは、ステキなことだと思います。 |
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感想
| 私の初めての献血は高校生の頃。興味はありましたが、一人で行くのはとても勇気がいりました。友達も誘って、3人で献血にいきました。最初はかなりドキドキしましたが、楽しみながらの初めての献血。「楽しみながら」誰かの役に立てる、これって最高の社会貢献だと思います。 |
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感想
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人生初の献血を体験しました。
初回だから手続きも時間がかかるのだろうと思いきや、受付から献血を始めるまでにかかった時間は僅か10分程で驚きました。
400ml.献血も10分程で終了。僕の提供した血液がどのように活かされるのか。もっと早く献血を経験しておけばと思いました。
生まれて初めての献血を決意したのは、社会貢献とは分かりつつも、経験したことの無い自分を恥ずかしいと思ったから。
でもそんな堅苦しいことではなく「献血って決して仰々しいことではない、とても簡単な社会貢献なんだ」と気づきました。
献血カードに印字された次回の献血可能日が待ち遠しくなりました。
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感想
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最初に行ったのがいつだったか、たぶん、20世紀の終わりごろではなかったかと思います。当時、普通のサラリーマンだった私が、何か社会に役に立つことはないかとふと思い立ったのがきっかけでした。ちょうどタイミングよく、職場のビルに献血車がやってきたので、腕まくりして行ったのを憶えています。
以来、十数年間、毎年献血しています。今では、近所のコミュニティセンターで集団献血があるので、そちらに行っています。
献血は年一回ですが、私にとってはごく普通の生活の一部になってしまったような気がしています。以前は、「役に立てる」などと偉そうに思っていましたが、今では、献血させていただくことができる、健康な身体を維持できていることに感謝しています。
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感想
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ドイツ留学経験をもつ私ですが、ドイツは 日本と違い有無も言わせず一律500ml!
帰りには、ぎっしり食品がつまった箱か、結構立派な本をいただけるシステムになっております。
今回 長崎では初体験。
アクセスが便利なところにセンターがありましたので定期的に行くぞ!と誓ったのであります。
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感想
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献血に行くとスタッフのキビキビとした対応に、いつも感心させられています。
今度、糖尿病の検査も出来るようになると聞いて、また行かなきゃ!と思っています。
僕みたいな熱い人間は、たまに血を抜いたほうが心身共に健康にいいような気がしています。
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感想
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行ってきました!!献血♪
ちょっと痛かったけど、この血が役立つと思うと嬉しくなりました。痛かったけど…。
400mlの献血をして、看護士さんの方に
「ジュースをたっぷり飲んでください」と言われました。そうすると、血液量が元に戻るそうです。健康な方はぜひ献血にご協力ください。
怖くないよ~!!
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感想
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久しぶりの献血ルームの変わりように驚きました。明るく、パソコン・お菓子・ジュースはもちろん完備!
でも何より問診がコンピュータ化して、とても楽になっていることでした。
気軽に立ち寄れ誰かの役に立てば幸いです!
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感想
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初めて行った時は、比重が足りず献血することが出来なかったんですが、2回目にして、初めて献血できました。
とにかく係員さんや看護士さんの対応もよくリラックスできました。
どちらかと言えば、すごくもてなされてる感を味わえます。
今回は成分献血だったこともあり、トータルで90分くらい時間を要しました。
手続きなどの繰り返しなので、90分間があんまり長いって印象はありませんでしたが、
番組などの合間に行ったので次の番組に間に合うかはハラハラしました。
「こんな悪乗りする私の血でも誰かの役に立つんだなぁ」と実感します。
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感想
| 幼い頃から注射が嫌いな私。大人になってもやっぱり注射は苦手です。でも、思い切って献血へ。苦手な注射針も優しい看護師さんとの会話や、丁寧な処置でクリアできました!看護師さん、ありがとう!! |
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感想
僕の大学では、定期的に献血用のバスがやってきます。また掲示や委員の人の呼び掛けもあり、多くの人が献血をしています。
僕は今回で2回目の献血でした。時間は20分ほどで、そこまで時間を取られるものでもありません。献血自体を怖いと感じる友人もいましたが、2回目だから、リラックスして受けることが出来ました。
私は献血するのに社会貢献とかを意識する必要はないと思います。「飲み物とかがもらえるからなぁ」とか気軽な気分でも構わないと思うのです。その気軽な気分で結果として自分も、そして輸血を必要とする患者さんも、みんなが得をするのだから、これからも友人にも声をかけ続けて行きたいと思います。 |
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感想
はじめての献血コンプリート!
行ってきたのは商業施設の中にある献血ルーム。
日曜の夕方でしたが、献血を受けられる方が多く驚きました。
問診、血圧測定、採血による検査を経た後、いよいよ献血です。
時間にして、十分強。
好きなテレビを観ながらだったので、落ち着いて献血できました。
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感想
僕自身、今回は5年ぶりでした!
久しぶりだったので、ドキドキでしたが、終えた後の充実感というのは、何回行ってもいいものですね。
施設もとてもきれいで、スタッフの方も優しい方ばかりでした。
すぐ出来る身近な社会貢献である献血。
これからは、ひんぱんに行っていきたいと思います!
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感想
献血、久しぶりに行ってまいりました。
センターは初めてでしたが、街中にあって、非常に綺麗ですし意外と若者も多いことに驚きました。
さて、普段映画情報番組を担当しておりますが、映画と献血ということで話題をひとつ。
以前、アメリカで人気ホラーの「ソウ4」公開時に、米ヤフーとアメリカ赤十字が協力して、血みどろの映画にちなんで献血キャンペーンを展開。なんと集まった血液は18,000リットルだったそうですよ。
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感想
日本赤十字社発祥の地 熊本。
血液センターの近くに住んでいるので、「B型が不足しています」の看板を見て行ったのがきっかけでした。
設備も整っていて、退屈することなく気軽に行けるのがいいです!
献血中は、映画も楽しめるので、あっという間に終わっています。
リラックスしながらお役に立てるなんて素敵でしょ?
ちょっとした癒しの空間?!になってます。
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感想
みんなで広げよう献血のワ~!!
懐かしい事言ってしまいました…。
血の気が多いわたしはこれまで何回も献血に行っています。
そしてさらに楽しみなのが…献血のあとの栄養補給♪
今月もまた行っちゃお~っと!
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感想
子連れでも気軽に献血ができるシステムが整っているので有難いですね。
子供たちが対象年齢に達した時に抵抗なく献血のバトンタッチが出来たらいいなと思います。
ちなみに我が家の子供達は喜んで献血に付き合ってくれます。
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感想
「初めて献血しました。もともと注射するのが苦手だったこともあり、今まで何となく怖くて行けなかったんですが、やってみて思ったこと。こんなだったら、もっと早く行けばよかった!…と。
終わったあと、フラッと貧血気味になるかな~と思いきや、献血をする前とした後は大して変化なく…終わったあとは誰かのために使われるんだと思ったら、ちょっとすがすがしい気分になりました。献血ルームのスタッフのみなさんも優しく、安心して受けることができました。また行きます。
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感想
献血大好きです。何が良いって、素敵な看護師さんとおしゃべりができることですね。そして役にもたつ。
はじめて献血にいったときは、ドキドキ感と言うより、ワクワク感が強かったです。人間観察もしてたりして^^
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感想
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生まれて初めて献血に行って来ました。緊張感たっぷりで臨んだ献血でしたが、いざ始まってみると何のことはありませんでした。
採血の間、看護士さんが献血について教えてくださいました。
「献血に使用する器具は、すべて滅菌済みの新品。一度しか使用しないので、病気感染の心配はない。」ことや「血液は長期保存が出来ない為、年間を通じて一定の献血者の協力を必要とする。」こと。
「意識が遠くなる」とか「気分が悪くなる」とか不安になるような情報が先行し、自分の意思で行くのをためらっていた献血でしたが、今回でイメージを払拭することが出来ました。これで喜ぶ人がいるならば、社会貢献の第一歩として、これからも協力して行きたいと思います。
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献血は高校の時学校に献血車がきたのが初めてです。それ以降は、なかなか機会がありませんでした。
今回、25年ぶりくらいで献血しました。
昔と違って、流れもスムーズで気軽に献血することができました。
また時間を見つけて行きたいと思います。
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献血で誰かを助ける事が出来る。
逆に助けられる事があるかもしれないと
思うと、自然に献血が出来ると思います。
私は社会人になってすぐの頃から、
献血を行っていますが、終わった後は
なんか気持ちいいですよ!
皆様もこの気持ち良さを求めて、
献血にいかれてみてはいかがですか?
私は先週行ってきましたよ!
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感想
血液センターでの献血は初めてでしたが、非常に綺麗で広くてびっくり。学生が多かったのも印象的でした。
さて、実は今回 私食事を取ってなかったんですが大丈夫だろうと思って臨みましたら、
やはり採血後、ポワ~ンとした感じになってしまいました。献血は、万全の体調で臨みましょう。
少しは誰かの役にたったのかと思うと、気分よく仕事もはかどった?皆様もご協力を!
「いま、救わなければ」
アサシンは、赤十字広報特使 藤原紀香が大好きです。 |
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感想
「番組で出会うたくさんの方々から“元気”をもらっています。
私も、そんな誰かの役に立てるようになりたい、という思いで始めたのが献血です。
あと1回で30回達成なのですが、最近ちょっと足踏み状態です(笑)。
また、私の場合は高校時代に血圧が低く献血が出来なかったので、
献血が出来るということは、健康であるということの証でもあります。
献血は誰かの役に立てて、自分自身の健康管理も出来て、まさに一石二鳥です!!」 |
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感想
近くの施設で行われていた献血に行ってきました~。施設もきれいでスタッフの方も親切なので安心してできました☆
よく献血にはいきますが、これからも輸血を必要としている人の役に立てればうれしいです。
みなさんも献血にご協力をお願いします。 |
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感想
| 採血の瞬間は毎回ドキドキしますが、終わった後の「人のために役立てられればな」という思いと、爽快感は格別です。又、自身の定期的な健康状態を知るバロメーターとしても、今後も献血を続けて行きますよ! |
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感想
一番身近ですぐできるボランティア。それが、献血だと思います。しばらく、自分自身あまり体調がよくなく、献血をできない時期がありました。
今は、時々ですが、協力できています。誰かのために、少しでも役にたてることがあるということが、小さな喜びです。健康である限り、献血は定期的に続けたいと思います。 |
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感想
| 初めての献血で血液型を知った私。会社の先輩に献血マニアの方がいて、連れて行ってくれました。献血は、いつも400mlをしているんですが(笑)比重もしっかり男性並とお褒めの言葉を頂きます。今後も献血を続けます。皆さんも是非ご協力を!!! |
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感想
献血は4回目で、毎回比重もクリアし、3年ぶりの400cc献血となるはずでした。ところが、半分程過ぎた辺りで血液の状態があまり思わしくなく、やむをえず終了してしまいました。
その日の天候(ちなみに当日は雨)や、精神の緊張などが影響を及ぼすこともあるという事を知り、びっくりしました。
献血は、私にとって最高の社会貢献。良い事をした後は、とてもイイ気持になりました。
身近なボランティア「献血」に皆さんもご協力ください。 |
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感想
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献血には大学時代から毎年数回行っておりましてかなり慣れています。
ほとんど大学や街頭などでの献血車の中で行っていましたが、中もリクライニングシートでの献血なのでかなりゆったりとしていて快適でした。
ただ、結構たくさんの方が献血されているなと思っておりますが、まだまだ血液不足ということですので、これからはより多くの方が献血に目をむけて欲しいと思いました。
私達の献血で助かる命があるということは、とても重要なことだと思うからです。
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